海外キャッシングの基本ガイド|ATMの操作から返済までの流れ

海外で現地通貨を手に入れるには、「空港や現地で日本円を両替する」または「現地ATMでキャッシングする」という大きく2つの方法があります。

おすすめはクレジットカードを使って海外キャッシングする方法です!

クレジットカードの海外キャッシングにはメリットがたくさんあります。一方で注意したい点があるのも事実です。

海外キャッシングのメリットやデメリット、利用方法、おすすめのクレジットカードを3枚紹介します。

海外キャッシングのメリット
  • 多額の現金を持ち歩く必要がなく安全
  • 簡単操作で現地通貨を引き出せる
  • 両替手数料より安く利用できる
  • クレジットカードの海外特典も合わせて便利
海外キャッシング(ATM)の使い方
  1. ATMにクレジットカードを挿入/INSERT YOUR CARD
  2. 暗証番号を入力する/ENTER YOUR PIN
  3. 取引内容を選ぶ/SELECT TYPE OF TRANSACTION
  4. 取引口座を選ぶ/SELECT SOURCE ACCOUNT
  5. 利用金額を指定する/SELECT DISPENSE AMOUNT
  6. 現金・利用明細・クレジットカードを受け取る/PLEASE TAKE CASH

※本記事の価格は全て税込みです。

海外キャッシングとは

海外キャッシングのイメージ

「海外キャッシング」とは、クレジットカードを利用して海外にあるATMで現地通貨を引き出すことを指します。

海外ではクレジットカードを利用できるお店もたくさんありますが、中にはクレジットカードが利用できず、現金しか使えないお店もあります。

また、国によってはチップが必要なので現金を持っておく必要があります。

現地通貨を入手する方法には、空港や街中の両替店で日本円を両替する手もありますが、海外キャッシングに対応するクレジットカードの活用がおすすめです。

ATMから直接現地通貨を手に入れることができます。

海外キャッシングで利用した分は、一般的にショッピング利用と同じく、翌月の引き落とし日に口座から返済することになります。

カードにもよりますが、一括払いやリボ払い、分割払いで返済できます。

海外キャッシング(ATM)の使い方

海外のATMの目印

海外キャッシングを行う際は、持っているカードに対応する上記のマークが表示されているATMを利用しましょう。

海外キャッシングをする際のATM利用方法は、国やATMの機種、利用しているクレジットカードによって多少異なるかもしれませんが、概ね下記のステップで利用することができます。

  1. ATMにクレジットカードを挿入/INSERT YOUR CARD
  2. 暗証番号を入力する/ENTER YOUR PIN
  3. 取引内容を選ぶ/SELECT TYPE OF TRANSACTION
  4. 取引口座を選ぶ/SELECT SOURCE ACCOUNT
  5. 利用金額を指定する/SELECT DISPENSE AMOUNT
  6. 現金・利用明細・クレジットカードを受け取る/PLEASE TAKE CASH

ATMの機種によっては、言語を日本語に設定できるものもあります。

ただし、中には日本語に対応していない機種もあるので簡単な英語を覚えておくと安心です。

INSERT YOUR CARD

この表示が出たら、ATMにクレジットカードを入れましょう。

ATMの機種によって挿入方法が異なり、磁気ストライプを読み込ませるタイプなどもあります。

ENTER YOUR PIN

海外キャッシング1

次に暗証番号の入力を求められます。

暗証番号の呼称や表記はATMによって異なる場合がありますが、下記のようなものがあります。

  • PIN
  • Personal Identification No.
  • ID Number
  • Personal Number
  • Secret Code

暗証番号は、国内でのショッピング時にも時々入力を求められる4桁の数字です。

同じ数字が海外キャッシング利用時にも必要です。クレジットカードに設定した4桁の暗証番号を入力しましょう。

SELECT TYPE OF TRANSACTION

海外キャッシング2

これは、「取引内容を選択してください」という意味です。

WITHDRAWAL”を選択しましょう。選択肢の意味はそれぞれ以下の通りです。

  • WITHDRAWAL:引き出す
  • TRANSFER:振り込み
  • BALANCE:残高照会

SELECT SOURCE ACCOUNT

海外キャッシング3

次に取引口座の選択です。

CREDIT”を選びましょう。“CASH ADVANCE”と表示される場合もありますが、これもキャッシングを意味します。

他の選択肢は以下の意味を持ちます。

  • CREDIT:クレジットカード
  • SAVINGS:預金
  • CHECKING:当座預金

SELECT DISPENSE AMOUNT

海外キャッシング4

上記のように、引き出したい金額が表示されるので、希望金額をタッチし“ENTER”や“YES”を押しましょう。

“OTHER”を選べば任意の金額を入力することもできます。

PLEASE TAKE CASH/PLEASE REMOVE CARD AND TAKE RECEIPT

最後に現金、カード、明細書を全て取り出せば完了です。

“Would You Like Another Transaction?”と表示された場合、“NO”を選択してください。

「取引を続けますか?」と問われているので、完全に操作を終わらせてから立ち去りましょう。

海外でキャッシングした後の返済方法

クレジットカードのイメージ

海外キャッシングの返済方法は、利用したクレジットカードによって異なります

多くのクレジットカードではショッピング利用と同じく、クレジットカードの支払日に一括払い(1回払い)で口座から引き落とされます。

あとからリボ払いに変更することが可能なクレジットカードもあります。

中には海外キャッシングはすべてリボ払いになるカードなどもあるので、利用しているクレジットカードの海外キャッシング利用時の返済方法は事前に確認しておきましょう。

繰り上げ返済がおすすめ!

引き落とし日を待って返済をするのも手間がかからず良いですが、少々手間がかかっても繰り上げ返済をするのがおすすめです。

詳細は後述しますが、海外キャッシングには利息がかかります。利息は以下の計算式で求められます。

利息=利用額×実質年率÷365日×借入れ日数(※うるう年の場合は366日)

借入れ日数が長くなるほど利息は膨らみます。

そのため、繰り上げ返済をして1日でも借入れ日数を短くすれば、利息も少なく済みます。

繰り上げ返済の方法もカードによって異なりますが、会員サイトなどで行えます。

コールセンターへ発信し申し出が必要となることもあるので、利用中のカードの繰り上げ返済方法を事前に確認しておきましょう。

海外でキャッシングする際の注意点

続いて、海外でキャッシングを利用する際の注意点について解説します。

どのクレジットカードにも共通する注意点なので、海外キャッシングを利用する前に必ず確認しておきましょう。

海外キャッシング前にこれをチェック!
  • 暗証番号
  • キャッシングの設定と利用枠
  • キャッシングの利息
  • ATMの場所・利用時間

暗証番号を確認しておこう

クレジットカード 暗証番号

海外キャッシングでATMから現金を引き出す場合、必ず暗証番号の入力が必要になります。

もし暗証番号を忘れてしまった場合には、海外に出発する前に必ず確認しておきましょう。

キャッシングの設定・利用枠を確認しておこう

カードの利用枠にも注意が必要です。

海外キャッシングをする場合、クレジットカードにキャッシング枠を設定している必要があります。

キャッシング枠は、ショッピング枠に包括されています。

例えばショッピング枠50万円、キャッシング枠が10万円で、45万円のショッピングをするとキャッシングは5万円しか使えません。

また、キャッシング枠は国内と海外の区別がないことがほとんどです。

例えば10万円のキャッシング枠のうち、国内で5万円利用している場合、海外では残りの5万円分までしか利用できないことになります。

なお、クレジットカードによっては「海外キャッシングサービス設定」が必要な場合もあります。

たとえば「三井住友カード」では、キャッシング利用枠内で海外キャッシング利用枠が別途設けられています。

筆者の利用している三井住友カードでは、キャッシング枠は40万円ですが、海外キャッシングできる金額は最大10万円となっています。

三井住友カード 海外キャッシング枠

海外に渡航する前にキャッシング枠の整理もしくは設定の確認をおこないましょう。

キャッシングの利息に注意

キャッシングの利息

キャッシングの利用には利息が発生する点にも注意が必要です。

クレジットカードによって金利は異なりますが、実質年率14.0〜18.0%が相場です。

前述したように、利息の計算方法は「利用額×実質年率÷365日×借入れ日数」です。

たとえば、年率18.0%のクレジットカードで海外キャッシングによって10万円分をキャッシングし、30日後に返済したとします。

10万円×18.0%÷365日×30日=1,479円

このように、利息は1,479円になります。

空港や現地金融機関での両替手数料より安い場合はメリットになりますが、返済が長引くと利息が膨らむので注意しましょう。

前述した繰り上げ返済を行うことで、利息を抑えることができます。

ATMの場所や利用時間に注意

海外でATMを利用する場合、ATMの場所や利用時間には注意しましょう。

路地裏など人通りが少ない場所に設置されてあるATMを利用すると、現金を引き出した途端に強盗から襲われたり、スキミング被害(カード情報の盗難)に遭う可能性があります。

そのため、キャッシングする際は、警備員が常駐している銀行や、周りに人目がある大型のショッピングモールなどに設置されているATMの利用がおすすめです。

海外キャッシングのメリット

チェックリスト

次に海外キャッシングのメリットについて紹介します。

海外キャッシングには「安全」「便利」「お得」という3つのメリットがあります。

  • 安全:多額の現金を持ち歩く必要がない
  • 便利:簡単操作で現地通貨を引き出せる
  • お得:両替手数料より安くなる可能性が高い

日本から多額の現金を持っていく必要がない

1つ目は安全性です。

海外キャッシングが可能なクレジットカードを持っていれば、日本から海外に多額の現金を持っていく必要がありません。

外貨を手に入れる方法として、日本円を空港や現地で両替するという方法もありますが、その場合は両替前も両替後も多額の現金を持ち歩く必要があります。

多額の現金が入った財布を紛失したり、盗難されると大きな痛手となりますよね。現金には補償もありません。

しかし、クレジットカードを持っていれば不必要に多くの日本円を持ち歩く必要がないですし、万が一カードを紛失したり盗難に遭った場合でも「紛失・盗難補償」などが付帯しているため安全です。

ATM操作で必要な分だけ現地通貨を引き出せる

2つ目は利便性です。

海外ではクレジットカード決済が可能なお店もたくさんあり、最低限の現金しか持ち歩きたくない人もいるでしょう。

クレジットカード決済に対応していない店舗で現金が必要になった場合には、海外キャッシング機能が役に立ちます。

自分が必要な金額だけを引き出せばいいので、無駄な現金を持ち歩く必要がありません。

ATMの操作に慣れれば、日本のコンビニなどでお金を引き出すように簡単に現地通貨を手に入れることができます。

銀行や両替所よりレートが良い場合がある

3つ目はお得さです。

日本円を空港や現地の両替所で現地通貨に交換する場合、必ず手数料が発生します。交換レートが悪い、両替手数料が高いといったケースは往々にしてあります。

しかも、場所によってレートや両替手数料が異なるため、レートや手数料を比べてより良い両替所を探す手間などが発生します。

観光客を狙ったボッタクリをする両替所にも注意する必要があります。

なお、一般的に手数料は2〜4%ほどと言われていますが、10万円の日本円を両替すると手数料だけで2,000円〜4,000円がかかる計算になります。

一方で、ATMによる海外キャッシングでは直接現地通貨を引き出すので、両替手数料は無料です!

キャッシング手数料として日本円にして数百円かかることがありますが、ほとんどの場合空港や現地の両替所よりも安く、お得に現地通貨を手に入れることができます。

海外キャッシングのデメリット

海外キャッシングには多くのメリットがありますが、デメリットもあります。

デメリットをよく理解したうえで利用しましょう。

  • ATM手数料・キャッシングの利息がかかる
  • スキミングなどのリスクがある

ATM手数料・キャッシングの利息がかかる

メリットで「空港や現地で両替するより手数料が安い」と紹介しましたが、一方でキャッシングには利息が発生するので注意しましょう。

繰り返しになりますが、キャッシングの利息の計算方法は「利用額×実質年率÷365日×借入れ日数」です。

利用額や実質年率(金利)が大きくなるほど、借入れ日数が長くなるほど利息が高くなるおそれがあります。

加えてATMの手数料も発生します。何度もお金を引き出すとその分手数料はかかります。

早めに返済すれば利息を安く抑えることができるため、海外キャッシングの利用分は繰り上げ返済をおすすめします。

スキミングなどのリスクがある

海外のATMでは、国にもよりますが日本よりもスキミング被害に遭う確率が高いと言われています。

ATMにカード情報を抜き取る機械が設置されていることがあり、海外キャッシングを利用すると知らないうちにカード情報を抜き取られるリスクがあります。

そのため、利用するATMは、犯罪者がスキミング機械を設置しづらい銀行内、ショッピングモールなどにあるものを利用しましょう。

安全な場所でキャッシングを行えば、スキミング被害に遭う可能性を抑えつつ現地通貨を手に入れることができます。

スキミングのリスクはクレジットカード決済にも潜んでいます。安全性の低そうなお店ではクレジットカードは利用せず、現金でショッピングや食事をするのがおすすめです。

安全なATMで現地通貨を引き出し、安全性の低そうなお店では現金を利用する。これがスキミング被害のリスクを最小限にする自衛のポイントです。

海外キャッシングにおすすめなクレジットカード

最後に海外キャッシングする際のおすすめクレジットカードについて紹介します。

おすすめのクレジットカードは次の3枚です。

  • エポスカード
  • セディナカードJiyu!da!
  • JCB CARD W

エポスカード

エポスカード

エポスカード
還元率ポイント0.5%~
マイル0.25%~
年会費初年度無料
2年目以降
家族カードなし
旅行保険海外最高500万円(自動付帯)
国内なし
ETCカード発行手数料無料
年会費
電子マネーQUICPay
国際ブランドVISA
発行会社株式会社エポスカード
発行期間即日交付可能(郵送は1週間)

1枚目は年会費無料ながら旅行に嬉しい特典が詰まったエポスカードです。

  • 初回キャッシング最大30日間利息0円
  • 年会費無料で使える
  • 自動付帯の海外旅行保険
  • 最短即日発行可能
  • 24時間日本語対応のサポートデスク

エポスカードのキャッシング

エポスカードは初回キャッシングの場合最大30日間利息0円です。初めて利用する方限定ですが、利息を大きく抑えることができます。

利用日から30日以内に返済すれば利息は0円に!(海外キャッシングでは別途ATM利用手数料がかかります)

また、エポスカードは年会費無料にも関わらず、海外旅行保険が自動付帯している点も大きな強みです。

カードを持っているだけで以下の補償額の海外旅行保険が適用されます。

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害最高500万円
傷害治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし)2000万円(1事故の限度額)
救援者費用100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3,000円)20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

パスポートを紛失した場合などの緊急時には、24時間日本語対応のサポートデスクが利用できるなど、海外旅行にぴったりのクレジットカードです。

国際ブランドは世界中で使える「VISA」なので、ショッピング利用でも活躍するでしょう。

セディナカードJiyu!da!

セディナカードJiyu!da!

セディナカードJiyu!da!
還元率ポイント0.5~1.5%
マイル0.25〜0.75%
年会費初年度無料
2年目以降
家族カード
旅行保険海外なし
国内最高1,000万円(利用付帯)
ETCカード発行手数料1,100円
年会費無料
電子マネーiD
国際ブランドVISA、Mastercard、JCB
発行会社SMBCファイナンスサービス株式会社
発行期間2〜3週間程度

2枚目はセディナカードJiyu!da!です。

  • 海外キャッシングのATM手数料が無料
  • 24時間対応のセディナ海外デスク
  • VISA、Mastercard、JCBのカードブランドから選べる
  • ネットからの繰上げ返済が可能
  • 海外ショッピング利用時はポイント3倍
  • 年会費無料で使える

セディナカードJiyu!da!をはじめとするセディナカードは、海外ATM利用手数料が0円です。

一般的にクレジットカードでは、1万円以上で110円、1万円を超える場合は220円の手数料がかかりますが、セディナカードの場合は0円です。

そのため、海外キャッシングを行う際にかかる費用はキャッシング利息のみです。

しかし、利息の節約も簡単に行えるのがセディナカードの魅力。

パソコンやスマートフォンで利用できる決済サービス「ペイジー」により、海外からでも容易に繰り上げ返済することができます。

海外キャッシングをおこない、ペイジーを利用してすぐに返済すれば利息を抑えたキャッシングが可能になります。

さらにセディナカードJiyu!da!は海外でショッピング利用した場合「ポイント3倍」という特典があるので、ショッピングでもお得なクレジットカードです。

年会費はかからず、VISA、Mastercard、JCBと幅広い国際ブランドを選べるため、海外旅行の際には1枚持っておくと便利なカードです。

JCB CARD W

JCB CARD W

JCB CARD W
還元率ポイント1.0%~
マイル0.6%~
年会費初年度無料
2年目以降
家族カード
旅行保険海外最高2,000万円(利用付帯)
国内なし
ETCカード発行手数料無料
年会費
電子マネーQUICPay
国際ブランドJCB
発行会社株式会社ジェーシービー
発行期間最短3営業日発行(届くのは1週間後)

3枚目は株式会社ジェーシービーが発行するJCB CARD Wです。

  • 海外キャッシング手数料無料
  • 18歳〜39歳以下限定、年会費無料
  • 最高2,000万円の海外旅行保険
  • 最大100万円までの海外ショッピング保険
  • 24時間年中無休の海外サポートデスク

JCBが発行するオリジナルシリーズのカードでは、海外キャッシング時のATM手数料をJCBが負担してくれます

JCB CARD Wの年会費は無料、海外でも還元率は1%です。

発行は18歳〜39歳以下に限られていますが、対象年齢の方であれば海外旅行用に1枚持っておいて損はないでしょう。

また、最高2,000万円の海外旅行保険(利用付帯)と、最大100万円までの海外ショッピング保険の付帯、24時間対応の海外サポートデスクサービスの利用もできるため、海外渡航時には心強いクレジットカードです。

ただし、JCBはヨーロッパ・北米などに加盟店が少ない傾向にあります。アジアやハワイなど加盟店が多い国にいく場合にはおすすめです。

海外キャッシングはクレジットカードが安全・便利・お得!

海外キャッシングでおすすめのカード
  • エポスカード
  • セディナカードJiyu!da!
  • JCBカードW

どれも年会費無料のクレジットカードなので、発行して持っておく分には損はありません。

国にもよりますが、慣れない国で多額の現金を持ち歩くのは危険です。

そのため、海外ではクレジットカードで適宜必要な金額をキャッシングすることをおすすめします。

最初は操作に戸惑うかもしれませんが、慣れると簡単に必要な金額だけキャッシングすることができます。

クレジットカードにはキャッシング機能以外にも、海外旅行保険や24時間対応の海外サポートデスクといったサービスが受けられるため、安全・便利・お得な海外旅行の強い味方になってくれるでしょう!

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【クレジットカードのランキングについて】

当サイトのランキングは、「クレジットカード利用調査」の結果を元に作成しております。
調査元:金融Lab.
調査目的:クレジットカードに関する意識、利用方法、傾向についての調査
調査期間:2019年12月26日~。(定期集計)
調査対象:日本在住の全ての方
調査人数:1158人(2020年1月27日時点)
調査方法:インターネット上でアンケート調査
調査結果

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